› 沖縄プロレス › めんそ~れ親父の国際通り物語2012年01月21日
諸々と
本日一月二十一日の沖縄プロレスはダブルタイトルマッチです。
沖縄プロレス王座選手権試合、王者怪人・ハブ男対挑戦者エイサー8。
MWFタッグ王座選手権試合、王者組マングース・グルクン対挑戦者組親父・ジンベエ。
この二戦を行います。
沖縄プロレスでのダブルタイトルマッチは『リングに来ないかっ!』の記念すべき第一回放送分の収録以来なので約十ヶ月振り。
今年一番の盛り上がりになるんじゃないでしょうか。
ちなみに普段は正面一列だけの指定席ですが、本日は三方向とも最前列は指定席とさせていただきます。
こちらは既に予約でだいぶ埋まってきています。ご希望の方は電話予約も可能です。
さらに自由席もかなりの混雑が見込まれますので、ご来場予定の方はお早めに!
AWANIKOも来ますよ!
そして翌22日はパチンコ屋さんで試合です。
ファラオ浦添店横広場にて15時試合開始、もちろん観戦無料で、試合後にはもちつきも行いおもちも振舞われます。
これに伴ってデルフィンアリーナでの試合は20時開始となりますのでお気をつけください。
で、28日には15時からジュンク堂那覇店三階児童書コーナーにて絵本の読み聞かせ『おはなし会』があります。
毎月恒例観覧無料の楽しい絵本の読み聞かせです。
今月は僕が個人的に買った絵本を持ち込んで読みたいと思いますので、是非ご覧ください。
さあ話を戻して今日僕が挑戦するタッグタイトル。
チャンピオンは色々言ってるみたいですが、僕は特に何も言うつもりはありません。
もちろん腹に抱えてることは沢山ありますが。
試合でぶつける。
それだけです。
皆さんのご来場、お待ちしております。
沖縄プロレス王座選手権試合、王者怪人・ハブ男対挑戦者エイサー8。
MWFタッグ王座選手権試合、王者組マングース・グルクン対挑戦者組親父・ジンベエ。
この二戦を行います。
沖縄プロレスでのダブルタイトルマッチは『リングに来ないかっ!』の記念すべき第一回放送分の収録以来なので約十ヶ月振り。
今年一番の盛り上がりになるんじゃないでしょうか。
ちなみに普段は正面一列だけの指定席ですが、本日は三方向とも最前列は指定席とさせていただきます。
こちらは既に予約でだいぶ埋まってきています。ご希望の方は電話予約も可能です。
さらに自由席もかなりの混雑が見込まれますので、ご来場予定の方はお早めに!
AWANIKOも来ますよ!
そして翌22日はパチンコ屋さんで試合です。
ファラオ浦添店横広場にて15時試合開始、もちろん観戦無料で、試合後にはもちつきも行いおもちも振舞われます。
これに伴ってデルフィンアリーナでの試合は20時開始となりますのでお気をつけください。
で、28日には15時からジュンク堂那覇店三階児童書コーナーにて絵本の読み聞かせ『おはなし会』があります。
毎月恒例観覧無料の楽しい絵本の読み聞かせです。
今月は僕が個人的に買った絵本を持ち込んで読みたいと思いますので、是非ご覧ください。
さあ話を戻して今日僕が挑戦するタッグタイトル。
チャンピオンは色々言ってるみたいですが、僕は特に何も言うつもりはありません。
もちろん腹に抱えてることは沢山ありますが。
試合でぶつける。
それだけです。
皆さんのご来場、お待ちしております。
2012年01月14日
1.21MWFタッグタイトル挑戦決定。
昨日、次回スカイAテレビマッチにてジンベエと組んでのMWFタッグタイトル挑戦が決まった。
マングース・グルクン組対親父・ジンベエ組
昨日の第二試合にグルクン対ジンベエのシングルマッチが組まれていた。
そして試合前グルクンさんはこう言った。
二ヶ月前にジンベエのデビュー戦を務めた俺が、この試合でジンベエが沖縄で二ヶ月間何をしてきたか確かめる。
と。
そして試合。
グルクンさんの圧勝だった。
お前はこの二ヶ月何をしてきたんだ。お前、全く成長してないよ。
そう言いながら、介抱に入った僕にまで蹴りを入れてくる位熱くなっている。
その刹那、僕は一年半前の自分を思い出した。
プロレスに悩みに悩み、もがき苦しんでいた自分。
そしてそんな時にタッグを組もうと手を差し伸べてくれたハブさんを。
それから僕とハブさんはタッグチャンピオンになった。
試合の中でハブさんからはプロレスの厳しさ、楽しさを教わり、今日も僕はリングに立っている。
あの時のハブさんみたいに…なんて言ったらおこがましいけど、少しでも何か力になれるならそうなりたい。
そう思った瞬間にはもうマイクをつかんで、挑戦を表明していた。
もちろん蹴られてむかついたのも三割くらいあったけど。
僕はジンベエが二ヶ月間努力してきたのを見てきたし、成長していないなんてことは全く思わない。
むしろまだまだこれからな分、いくらでも可能性はあると思っている。
負ける試合はしない。
僕が試合を引っ張って、二人で必ずベルトを巻く。
なんて思っていたら、メインでは僕がマングースに負けてしまった。
意識しすぎていたのか?
なんにせよ負けてしまった。
僕までマングースにボロカス言われてしまったけど、逆にこの方がわかりやすい。
あと僕たちは上るのみ。
もう僕が引っ張るなんて言ってられないけど、21日は僕とジンベエの必死の中の必死、お見せします。
応援よろしくお願いします。
必ず勝ちます。
マングース・グルクン組対親父・ジンベエ組
昨日の第二試合にグルクン対ジンベエのシングルマッチが組まれていた。
そして試合前グルクンさんはこう言った。
二ヶ月前にジンベエのデビュー戦を務めた俺が、この試合でジンベエが沖縄で二ヶ月間何をしてきたか確かめる。
と。
そして試合。
グルクンさんの圧勝だった。
お前はこの二ヶ月何をしてきたんだ。お前、全く成長してないよ。
そう言いながら、介抱に入った僕にまで蹴りを入れてくる位熱くなっている。
その刹那、僕は一年半前の自分を思い出した。
プロレスに悩みに悩み、もがき苦しんでいた自分。
そしてそんな時にタッグを組もうと手を差し伸べてくれたハブさんを。
それから僕とハブさんはタッグチャンピオンになった。
試合の中でハブさんからはプロレスの厳しさ、楽しさを教わり、今日も僕はリングに立っている。
あの時のハブさんみたいに…なんて言ったらおこがましいけど、少しでも何か力になれるならそうなりたい。
そう思った瞬間にはもうマイクをつかんで、挑戦を表明していた。
もちろん蹴られてむかついたのも三割くらいあったけど。
僕はジンベエが二ヶ月間努力してきたのを見てきたし、成長していないなんてことは全く思わない。
むしろまだまだこれからな分、いくらでも可能性はあると思っている。
負ける試合はしない。
僕が試合を引っ張って、二人で必ずベルトを巻く。
なんて思っていたら、メインでは僕がマングースに負けてしまった。
意識しすぎていたのか?
なんにせよ負けてしまった。
僕までマングースにボロカス言われてしまったけど、逆にこの方がわかりやすい。
あと僕たちは上るのみ。
もう僕が引っ張るなんて言ってられないけど、21日は僕とジンベエの必死の中の必死、お見せします。
応援よろしくお願いします。
必ず勝ちます。



